



Meet Our Founder & CEO
Misaki Onose
私たちは、外国人患者への対応をはじめ、医療アクセス支援、医療コンシェルジュ、人材紹介、地域医療連携などを通じて、患者様だけでなく、その患者様を支える医療機関や地域社会も支援しています。
一つのサービスですべての課題を解決できるとは考えていません。
それでも、人と医療、人と地域をつなぐ仕組みをつくることで、限られた医療資源を守りながら、誰もが必要なときに必要な支援を受けられる社会の実現に少しでも貢献したいと考えています。
これからも現場の声に耳を傾け、一つひとつの課題に誠実に向き合いながら、医療と社会をつなぐ架け橋であり続けます。
RN
AKI SHIROIWA
20年以上にわたり救急医療に従事。現在も救急医療の最前線で臨床に立ち、現場の実情に長けている。豊富な臨床経験と的確な判断力を強みとし、日々変化する医療現場で培った生の知見をサービスに反映している。
MT
MISUZU ONIZAWA
臨床検査技師として従事。医療施設の検査体制や設備、検査機器に関する幅広い知識を有している。医療機関の特性や検査体制を踏まえた適切な受診先の選定を強みとし、患者様一人ひとりの状況に応じた医療アクセスを支援している。
PH
Sarah Jennings
薬剤師として医療機関、製薬会社でも豊富な経験を有する。臨床現場と製薬業界の双方で培った専門知識を生かし、医療制度、医療連携に関する幅広い知見を持つ。患者サポートの分野ではアドバイザーとして、安全で質の高いサービスの実現を支えている。
Meet the team
チームを支える
プロフェッショナル
豊富な臨床経験と専門知識を持つメンバーが、それぞれの知見を生かし、
安全で質の高いサービスを支えています。
RN
MAMI ONOSE
15年以上にわたり小児救急医療に従事。小児特有の症状や急変リスクを捉える観察力に加え、子どもだけでなく、不安を抱える家族への対応にも豊富な経験を持つ。相談対応の品質向上やスタッフへの助言、サービス設計に貢献している。
RN/Chiropractic Practitioner
MARI FUKUZAWA
看護師としての臨床経験に加え、カイロプラクティックの資格を持ち、これまで数多くのスポーツ選手のコンディショニングや身体のケアに携わってきた。 スタッフの育成・サポート、現場の品質管理を担うとともに、スポーツや外傷を含む身体トラブルへの知見をサービス設計に反映している。
現場が疲弊しない
サービス設計を
私たちは、患者様への支援と医療現場への支援は切り離せないものだと考えています。
医療現場が疲弊すれば、限られた医療資源は十分に機能せず、医療を必要とする人へ適切な医療を届けることが難しくなる。
だからこそ私たちは、患者様を支えるだけでなく、医療現場の負担にも配慮したサービスを追求します。

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